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泡沫で儚い記憶

あなたの幸せが ずっと、ずっと、つづきますように。 小さな砂粒があつまって、 大きな岩になるほどに。 その大きな岩の表面に コケが生えるほどまでに。

【WEB】 価値観の違う人に対応する場合

 

昨日の雪は、あっという間に溶けました。昔より雪が降らなくなっている気がします。

 

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マニュアル読まない、検索ができない、人の話を聞かない という人は自分が思っているよりたくさんいます。

 

 

 

価値観の違う人には、自分の価値をわかってもらおうとは思わないです。どうせ理解してくれないし。へー で流すのが一番。

 

 

 

 

 

 

残業が40時間超えると、上司がうるさい

 

 

ユニクロで大キャンペーン中の、ジョガーパンツを履いている人を見たことがありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

教育の改革は火急の問題

 

教育の改革は火急の問題 – 松本徹三 – アゴラ

 

日本の塾システムは、学校でやっているのと同じ教科を、ほぼ同じ目的で、並行して教えるシステムです。欧米人には、これは全く理解できません。もし本当にそれが必要なのなら、「現在の学校での教育は有効に出来ていない」ということなのですから、「それなら、学校での教え方そのものを変えなければならない」と考えるのが当然だからです。

 

「学校で教えない教科を教える為の特殊な塾がある」というのなら分かります。高校が終わってから、ストレートに入れなかった大学を受験する為の「進学予備校」があるというのも、勿論理解できます。しかし、「小学校の時から、上級の学校に行くための特殊教育を、普通の学校教育と並行して受けなければならない」というシステムは、彼等にはどうにも理解できない代物である筈です。「crazyと言う以外にどう言えばよいのか?」と、彼等は心の中できっと考えていることでしょう。

 

 

創造する喜び

 

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。

 

限られた授業時間、
「模写 → 記憶」というシンプルな手法、
そこで横尾がやったことは、

こどもたちに、
加工品からすばやく「生」を抽出・吸収させること、
かつ、自ら「生」を生み出させることだ。

「描きたいものがあるか?」

私は、それが、
あらゆるものから生を見出し・吸収する力
の源だと考える。

 

日本は安全な国じゃなくなった

 

警備中にトイレ前のベンチに大きめのトートバッグが置いてあり、確認しようと近づくと女の人が「私のですう」と走ってきた : キチママ警報

 

939: 名無しの心子知らず 2011/06/03 22:05:58 ID:B/PcwylI
ときどき警備のバイトしてるけど
SCとか道の駅とかの仕事のとき制服着たままで買い物するなって言われるよ

休憩時間でも終業後でもNG
さぼってると思われる&客優先だから

 

これだけでは何なので警備中に起こった事件(未遂)をひとつ
巡回してたらトイレ前のベンチに大きめのトートバッグが置いてあった
確かめようと近づくのと、向こうから女の人が走ってくるのが同時
「わたしのですう」と言うので「そうですか」と手をひっこめかけて研修で習ったことを思い出し

「サービスカウンターまでおいでいただけますか」と言うと「なにそれ? 私のだって言ってるでしょ」
「規則ですから」「そんな面倒な」と押し問答したあげく、その場で中身確認、本人確認して渡した


そうしたら柱の陰から幼児連れの婆が現れた
さっきの女と合流してヒソヒソ「だめだったよ」「チッ…」
あーやっぱりなと思った
確認しないで渡してたら、この婆が「私のバッグを他人に渡した! 弁償しろ」とクレームをつけてくるんだよね
よくある手口だからちゃんと教育受けた警備員は引っかからない